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わたしにできること

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藤森中学校 “生徒会呼びかけ、854枚のはがき回収”

 2月6日(水)、テラ・ルネッサンスで実施している書き損じはがき回収事業にご協力いただいた京都市立藤森中学校を訪問し、当会職員とめぐるプロジェクト担当インターンが同中学校生徒会の皆さんから直接、854枚のはがきを受け取りました。


IMG_1334.jpg


 藤森中学校は、2012年から当会の書き損じはがき回収事業に学校全体で取り組んでおり、

今年は「小さな力が大きな力になる」をスローガンに掲げ、生徒会役員が全25クラスへのはがき回収の呼びかけをしてくださいました。


「どうすればみんなが世界の現状に目を向けて、当事業に協力してくれるのだろう」と考え、自分たちでアイデアを持ち寄り、劇や動画作成など、独自の取り組みを実施していました。

その結果、2週間で854枚ものはがきを回収することができたそうです。


 生徒会の皆さんが口を揃えて、「今回のはがき回収事業において大切なのは、はがきの回収枚数ではなく、藤森中学校の生徒が当事業を通して、今の日常が当たり前ではないことを知り、世界の現状に目を向けてくれるようになることです」とおっしゃっていたことがとても印象的でした。


IMG_1352.jpg 


 今回の訪問で、めぐるプロジェクトの輪が着実に広がっていることを実感しました。

藤森中学校の全校生徒に平和の種をまいてくれた生徒会のみなさん、そして生徒会の呼びかけに答えてくれたみなさんに感謝し、これからも平和を想う人の輪が広がっていくことを願い、当会も活動を続けていきます。

藤森中学校の皆さん、ご協力ありがとうございました!

  IMG_1362 (1)


 当会では、2017年12月〜2018年3月20日の期間中、11,361(いい未来)枚の回収を目指して、書き損じ/未使用はがきの回収強化キャンペーンを実施いたしました。

期間中、当会事務所には11,361枚を大きく上回り12,235枚のはがきが届きました!

ご協力に感謝いたします。みなさまの想いとご寄付を当会活動地域の人々にお届けします。

キャンペーンへのご協力本当にありがとうございました!


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記事執筆/

京都事務所ARチームインターン

めぐるプロジェクト担当

高本穂乃花

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第1回経営者セミナーを開催しました!


 1月29日(月)に、第1回 テラ・ルネッサンス経営者セミナー
「支援の現場で学んだ、可能性を引き出す人・チーム・組織の作り方」を開催しました。


 記念すべき第1回目は、テラ・ルネッサンス創設者の鬼丸の講演ののちに、
 ウエダ本社代表取締役岡村さんとの対談、
 最後に参加者の皆さまとの懇親会が行われました。

 30名定員のところ、申し込みが殺到し、急遽増枠。
 35名もの方々にご参加いただき、満員御礼となりました。

 a manager seminar 1


 鬼丸の講演では、
 「支援の現場で学んだ、可能性を引き出す人・チーム・組織の作り方」と題し、
 テラ・ルネッサンスの活動や理念を軸に、
 組織のあり方、リーダーシップ、社会との関わり方について話しました。

 スタッフが毎朝唱和している、ヴィジョン・ミッション・活動理念、
 そしてクレドは、それらが全ての起点であると同時に、目指すべきものであること。

 活動理念にあるように、自らのそして相手の内なる声や変化を
 大切にするためのものであること。普段何気なく唱和している文言への、
 鬼丸の思いやその経緯、そして改めて私たちが
 何のために活動しているのかということを、再確認することができました。

 テラ・ルネッサンスのヴィジョン・ミッション・活動理念はこちら:http://www.terra-r.jp/about_vision.html

 また、この講演は、テラ・ルネッサンスが一つの組織として、
 今後社会の中で果たすべき役割や、目指すものを鬼丸の口から
 聞くことができた機会でもありました。

 テラ・ルネッサンスの「オーダーメイド型の支援」というのは、
 対象になる人々が少ないという問題点があげられます。

 しかし、私たちが目指しているのは、対象を拡大することではなくて、
 「モデルをつくること」。
 復興期に行うその支援によって、
 私たちのパートナー(受益者)たち自身やその地域の「自立と自治」
 達成されるために、長期的に見てより大きなインパクトを
 社会に与えられるために、オーダーメイド型の支援をNGO業界の
 グローバルスタンダードにしていく。

 そういった、社会に向けての目標を、鬼丸は語っていました。

  a manager seminar 2


 第二部で行われた、鬼丸と岡村充泰氏(株式会社ウエダ本社 代表取締役社長)との
 対談の一つのテーマは、「人とのつながり・交差性」でした。
 NGOとして、企業として、どのように社会と関わっていくか、
 今後の社会には何のためにどんなつながりが必要なのか、対談の中から学ぶことができました。

 非営利セクターは「ないことを認める」ことによって他セクターと
 繋がることができる、そんな弱みも組織の資産になり得る。
 また、復興期に必要な支援は、まずは人間関係を構築することだと、鬼丸は言います。
 
 ウエダ本社さんは、「人をどのように交差させるか」ということをテーマに、
 リノベーションによってイベントスペースを作るように「場をデザイン」しています。

 また、数値化されないものを大切にすることや人が交わることで、
 新しい価値創造になる、という信念のもと、京都流議定書を開催されています。
 加えて、「働き方」が問い直される今の日本において
 本当に必要なのは本質的な変革であり、
 そのためにも目標の共有や共感といった横の「つながり」が重要だと、岡村さんは言います。

 
 現場は違えど、人々の横のつながりや交わりの意義を、
 テラ・ルネッサンスも、ウエダ本社さんも共有していると感じました。

 では、これからの支援のあり方において、どのようなつながりを作っていくべきか。
 人々の交差が新しい価値を生み出すということについては、世界全体が認め始めています。

 しかし、NPO/NGO業界は、世代間のギャップがあったり、団体同士の交流が少なかったり、
 この世界の流れに追いついていないかもしれません。
 国際協力業界において、企業による社会課題解決への関心が高まる中、
 NPO/NGOがどのようにそれらと連携をとっていくのかが課題となっていると、鬼丸は言います。

 
 人や環境に対していい影響を与える会社は、数値化されるものではないけど、
 ここに目を向ける企業が増えることは大切です。そ
 ういった企業とNPO/NGOが連携することによって、
 より大きなインパクトを社会に与えることができるはずです。

 最後に、一見遠いと思われがちな国際協力と目の前の仕事ですが、

 「目の前の困っている人に手を差し伸べない人は、
 アフリカの人にも手を差し伸べない。何もしないのと一緒」
 「目の前の企業行動を大切にすることは、アフリカに思いを馳せることと一緒」
 
 だと鬼丸が言っていたのが印象的でした。


 a manager seminar 3


 インターンとして、鬼丸の講演によってNGOに必要なこと・大切なことを
 聴く機会はたくさんあっても、岡村さんとの対談という形で話を聞くことによって、
 NGOという目線だけでなく企業という目線も交えて、より大きな「社会」という枠組みで、
 国際協力について、これからの社会について考えることができた機会でした。

 今後の社会や世界において、どういった現場でも大切になりうる
 「横のつながり」「人との交差性」には、新しい価値を生み出す可能性があり、
 それを実践されてるウエダ本社さんの話は、これから社会人になる私たちにとっても、
 とても有意義な話だったと思います。セミナー後の懇親会でも、
 それぞれの方々が新たにつながりを作っている様子や、
 私たちインターンも参加者の方々とお話しできたこと、
 「国際協力に関わろう」としてる人々と一緒に過ごせた時間は、
 わくわく感をもたらしてくれるものでした。


*株式会社ウエダ本社:https://www.ueda-h.co.jp/


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記事執筆/
パブリック・リレーションズチーム
インターン
小原 美空

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ラオス第31不発弾撤去チームの成果から伝えたいこと

【 ラオスレポート/2017年1月_Topics.01 】
ー ラオス第31不発弾撤去チームの成果から伝えたいこと ー
 
2016年12月のラオスで提携する不発弾撤去団体MAGの
第31不発弾撤去チームの成果の報告が送られてきました。

ラオスレポ①


ラオスレポ②


 
12月にシエンクアン県パーサイ郡ナーモウン村とシエンディ村で
完了した撤去面積は、12,925㎡、撤去された不発弾数36発。
支援を開始した昨年8月から12月までに撤去できた面積は、
東京ドーム5.3個分の24万8千㎡になります。
 
110発もの不発弾を撤去しています。
これまでの撤去で1,043名に裨益(ひえき)することができました。
今は乾季になり、この前まで稲を栽培していた田んぼの撤去をできる限り進めています。
 
信じられないかもしれませんが、そんな田んぼの地表わずか数センチのところからも、
何発も不発弾が毎日見つかっています。
2017年1月の1ヶ月で MAGが撤去したのは1400発。
ぜひ想像してください。毎日46発ほどの不発弾が爆破処理されたことになります。
実際には他に不発弾撤去団体もあるため、この数倍の不発弾が、毎日爆破処理されています。
 
 
第31不発弾撤去チームは、女性のチーム。
彼女たちは安心して生活できる社会を撤去によって確実に作り出しています。
 
ラオスでのこうした平和をつくる活動を支援するだけでなく、
私たちは同じことを繰り返さないようにしなければなりません。
そのためにもラオスのことをもっと多くの人に知って欲しい、これが私の願いです。
 
 
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記事執筆/
アジア事業担当
江角 泰
 
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はるかのひまわり絆プロジェクト、カンボジアへ


【 カンボジアレポート/2017年1月_Topics.01 】
ー はるかのひまわり絆プロジェクト、カンボジアへ ー
 
カンボジア


1月初めに大阪佐野高校のスタディツアーで、
昨年に引き続きロカブッス村を高校生たちが訪問してくれました。
 
折り紙や長縄、ゲームなどで交流したあと、
日本から持ってきていただいた阪神大震災由来のひまわりの種を
カンボジアの子ども達と一緒に小学校の前の畑に蒔きました(検疫確認済み)。
 
1月にしては気温も高く、暑い日でしたが、
みんなで土地を耕し、ひまわりの種を植えることができました。
1週間後には発芽し、ロカブッス村の子ども達が
せっせと水やりをしてくれているおかげで、どんどん大きくなっています。
大きな花が咲くのが楽しみです。
 
 
このひまわりの種は、阪神大震災で亡くなった
はるかちゃんの遺体を発見した場所に半年後に咲いたひまわり。
 
このひまわりを育てることで、災害の悲惨さと共に命の尊さを再考する機会とすることで、
「人の尊厳」と「人との関わりの大切さ」を知る感性豊かな地域社会をつくる
という活動理念に私もとても共感し、ロカブッス村もそのようなコミュニティになってほしいと思います。
 

カンボジア②
 


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記事執筆/
アジア事業担当
江角 泰
 
 
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地雷原を希望に変えるために・・・地雷原観察

【 カンボジアレポート/2017年1月_Topics.02 】
ー 地雷原を希望に変えるために・・・地雷原視察 ー
 
テラ・ルネッサンスと同じ地雷廃絶日本キャンペーンの所属団体である
リズムネットワークの上井さん、米子さん、北海道から高貝ご夫妻の4名が、地雷原を視察されました。
 
カンボジアレポート②


提携するMAGの活動するサムロート郡の地雷原では、
当初地雷探知犬チームが派遣されていました。
しかし、順調に半分の地雷原の撤去作業を進めていった探知犬チームは、
地雷原のなかほどで、地雷が無数に帯状に埋められた場所に突き当たります。
 
火薬の匂いで地雷を探知する地雷探知犬は、
地雷の数が少ないと効率的に早く作業できますが、
地雷の数が多いと火薬の匂いがありすぎて、逆に混乱してしまい作業できなくなります。
 
そこで、次に派遣されたのは手作業での地雷撤去チーム。
現在最新の金属探知機では、反応する音で
金属片なのか地雷や爆発物なのかがある程度分かります。
 
 
この地雷原は、近くの丘の上に部隊を駐留させていたベトナム軍や政府軍が、
クメール・ルージュ軍から守るために周辺に地雷を埋めていました。
そして撤去を進めると、この地雷の帯は古い道に行き当たります。
 
この古い道には、対戦車地雷が埋められていると推測されます。
このあたりには金属の多く含まれるラテライトという土壌があり、
金属探知機に土壌が反応してしまい使えないため、機械も使って撤去をしていました。
 
しかし、この機械も対戦車地雷のあるところでは、大きく破損してしまうので使えません。
最終的にはネメシスという昨年1年間テラ・ルネッサンスが
運営費を提供していた機械チームで使われた機械が、
最後の役目としてこの対戦車地雷があるかもしれない地雷原で活動します。
 
この機械は遠隔操作で動かすため、万が一、
対戦車地雷を踏んでも機械は壊れてしまいますが、作業する人は安全です。
 
 
地雷原は、非常に複雑でさまざまな要素を考えて、
最適な手段で作業をしていかなければなりません。
この暑い日も防具やヘルメットをつけて作業をされているスタッフには頭がさがります。
 
前日に別の地雷撤去団体で撤去作業中に事故があり、
1人が亡くなり、もう1人が重傷を負われたばかりで、安全にこれからも作業を続けてほしいことを伝えました。
 
カンボジアレポート


-その他のメッセージ-
 
人々の平和への願いは、どこでも一緒です。
それを実現していくために世界中の人と関わり、思いを寄せ、手を繋いで、歩んでいかなければいけません。
ただ、希望のために。
 
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記事執筆/
アジア事業担当
江角 泰
 
 
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