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テラルネとコンゴ


皆さまこんにちは(#^.^#)
インターンの番野です。


さて本日は、コンゴ特集 最終回 !!

ということでですね、
今月、3回にわたって特集をしてきましたが、

前回予告にもありましたように、
"テラルネがどのような支援をおこなっているか"

について、お話させて頂きたいとおもいます!!



▽ ちなみに、こちらが前回までの記事になります (´ω`人)

******************************

特集①「忘れられた紛争」
http://terrarenaissance.blog.fc2.com/blog-entry-2546.html

特集②「コンゴ民主共和国ってどんな国?」
http://terrarenaissance.blog.fc2.com/blog-entry-2548.html

特集③「活動地域 南ギヴ州 (コンゴ) の状況」
http://terrarenaissance.blog.fc2.com/blog-entry-2551.html

******************************


私たちは主に、

対象地域12ヵ村において、元子ども兵及び性的暴力を受けた女性などの紛争被害者が、
BHN(人間としての基本的なニーズ)を満たすことをめざして
下記の5つのような活動を行っています。

(1)健康を維持するための活動 ―保健医療支援―
cong2-3.jpg
▲現地の病院や診療所、他の援助機関らとも協力しながら、
マラリア予防のための啓発活動や蚊帳の配布、基礎健康教育など
受益者及びその家族が健康を維持するために必要な支援活動を行っています。


(2)自給食料を確保するための活動 ―食料の安全保障支援―
cong2-4.jpg
▲対象地域の12ヵ村に相互扶助(助け合い)グループを組織し、
農業、家畜飼育、魚の養殖を行うための技術指導や、
初期に必要な農作物の種子や家畜、養殖用の稚魚などの供与を行っています。


(3)収入源を確保するための活動 ―収入向上支援―
cong2-5.jpg
▲受益者が安定した収入源を確保するために、
衣服や家具など地元住民にとってもニーズの高い製品や
フェアートレード商品を生産する為の技術訓練を行っています。


(4)心理社会的な安定を促す活動 ―心理社会支援―
 
▲子ども時代に戦闘に加担させられた元子ども兵や、
性的暴力を受けた女性たちは、心に傷を負っているだけでなく、
コミュニティーから偏見を受けたり、疎外されるケースもあります。
同活動では、グローブハウスⅢに常駐するカウンセラーが、希望者に対して
個別カウンセリングを行い、受益者の精神的な安定を図っています。


(5)子どもの権利を守るための活動 ―子どもの保護支援― 
cong2-6.jpg

▲教育の機会を奪われた子どもたち(孤児)に対して、
初等教育の機会を提供しています。
また、将来を担っていく子どもたちの人権が守られ、
子どもの徴兵などあらゆる危険から子どもたちが保護されることを目的に、
子どもの権利や保護に関する啓発活動(ワークショップなど)を行います。


かなりざっくりと説明させていただきましたので、
もっと詳しく知りたい (’0’)!!

という方は、こちらもご覧ください.*
http://www.terra-r.jp/activity_congo.html

----------------------------------✂キリトリ--------------------------------


さらに現在、READYFOR では ...

コンゴ紛争を生きのびた女性たちの社会復帰を応援!
女性たちの笑顔を開花させる「幸せな洋服屋さんプロジェクト」
の、

寄付を募集しておりますヽ(o´・ω・`o)ノ

どうぞ、よろしくお願いいたします。

▼詳細はこちらから
https://readyfor.jp/projects/terra_r_congo

----------------------------------✂キリトリ--------------------------------


それでは今日は、このへんで...
最後までお読みいただき
ありがとうございました♪

( ばんの )
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http://gooddo.jp/gd/?page=grp_detail&grp=terrar


活動地域 南キヴ州(コンゴ)の状況

皆さん、こんにちは~


今日の京都は快晴でしたが、皆さんの地域はいかがでしたか?


さて、本日は、、、、
特集日です!

今月は コンゴ事業 についてお送りしており、
今回はその3回目になります(^○^)


▽前回の記事をご覧になりたい方はこちら

特集①「忘れられた紛争」
http://terrarenaissance.blog.fc2.com/blog-entry-2546.html

特集②「コンゴ民主共和国ってどんな国?」
http://terrarenaissance.blog.fc2.com/blog-entry-2548.html


本日はというと、、、、

テラルネの活動地域である南キブ州の状況について
お伝えしようと思います!



その前に!
前回と前々回のおさらいを少し。

コンゴ紛争は第二次世界大戦以降で最大の紛

・紛争で失われた命の多くは、幼い子ども達だったということ。
(安全な水や食料などが不足する紛争下では、抵抗力の弱い子ども達は
危険な状況に陥りやすいため)

・成人女性だけでなく、10歳にも満たない少女までもが性的暴力
苦しんでいたということ

・戦場で銃を持って戦わされ、時には自分の家族まで殺させられた子ども兵
少なくとも3万人いたということ。

・経済発展が進む一方、貧困やジェンダーエンパワーメント、教育、平均余命等を
含む人間開発指数では世界の中でも最下層(2016年現在:187カ国中175位)


以上がコンゴ全体に関わる内容になります。



では、テラルネが支援する活動地域の状況は?


南キブ州 は、コンゴ紛争の口火を切った場所でもあり、
1996年の第一次紛争開始から現在に至るまで、
紛争の被害を最も受けている地域の一つです。

20110610164857e0a.gif


南キヴ州は東側(右側)の真ん中のほうになります。
(画像出典:「オートギャラクシーの海外情報」http://autogalaxy03.blog100.fc2.com/

これまで徴兵された3万人のコンゴ子ども兵のうち、1万人が同州から連れてこられたとも言われています。

その中にある、カロンゲ区域(カレヘ行政区)。
この地域は、2007年以降、北キブ州での戦闘を逃れ約9万人もの避難民
流入があり、
また、ルワンダ解放民主勢力(FDLR)などの影響下にあることから、
2009年のFDLR掃討作戦開始以後、
住民たちは、政府軍、武装勢力双方から
食料の略奪や村々の襲撃、女性への性的暴力に苦しんでいます。

また、新たな子どもの徴兵も報告されています。

更に、栄養失調などを理由とする5歳児未満の死亡率は依然として高いまま。
同地域での死亡要因の41%が栄養失調またはマラリアが原因です。

そんな境遇にありながらも、住民たちは支援を受けながら地元の村々で、
本来あるべきはずの生活を取り戻すために、農作物の栽培を始めています

本来であれば、緑豊かで肥沃な土地に恵まれていて、十分な食料を得ることが
できる地域なのです。


地元の人々の持続的に安定した生活の再建のためには、短期的な人道支援だけでは
不十分です。
住民たちが自ら自立していくためのサポート
それがテラルネが行っている支援形態だと言えます。


次回の特集日、4月18日は、テラルネがそのような地域に対して、
どのような支援をおこなっているかについてご紹介します!




さらに!

コンゴ特集に伴ってテラルネが今日から開始した
国内最大のクラウドファンディング READYFOR のプロジェクトをお知らせします!


「コンゴ紛争を生きのびた女性たち 幸せな洋服屋さんプロジェクト」


第二次世界大戦後、最大といわれるコンゴ紛争の被害にあいつつも、
それを生きのび、乗りこえようとする女性たちを応援します。

詳しくはこちらの特設ページをご覧ください!!
https://readyfor.jp/projects/terra_r_congo


ご支援、ご協力をよろしくお願いいたします!




本日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました!

(参考: テラルネHPコンゴ事業 “http://www.terra-r.jp/activity_congo.html
『なぜコンゴ民主共和国なの?』 小川真吾著)


(おかざき)

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「忘れられた紛争」

皆様、こんにちは

インターンの岡本です。

昨日、今年初の桜を見ました!(遅い)
京都はもうめっきり春です(* ´ ▽ ` *)

出会いの季節、始まりの春。
私たちインターンもエンジン全開で行きたいと思います


と、いうことで!
今月の特集は「コンゴ事業」です!!


わたしたちテラ・ルネッサンスがコンゴで活動している事はご存知かと思いますが、
「なぜコンゴなのか?」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

そこで、今日はまず

「忘れられた紛争」

についてお話ししたいと思います。



コンゴはアフリカの中央部に位置し、
金や銅、木材、スズ、コバルト、ダイヤモンド、タンタルなど
豊富な天然資源を有する国です。

http://www.terra-r.jp/activity_congo.html


と同時に、欧米諸国による資源の奪い合いの中で
無数の命が失われてきた国でもあります。

その数は1998年以降、540万人にも上り、
この数は第二次世界大戦後の紛争で最大となりました。

しかし、コンゴの紛争は国際的に注目されることがなかったため、
「忘れられた紛争」
といわれています。

例えば、日本が99年からの9年間にコンゴに送った緊急支援の総額は
死亡者数が540分の1であるコソボ紛争に対しておこなった支援の
たった1年分に相当する金額でした。


この紛争によって亡くなった人々の大半は、
戦闘でだけではなく、
食糧不足や治療が不十分だったために亡くなりました。

抵抗力の弱い5歳以下の子どもたちはこの影響を強く受け、
予防・治療可能な病気によって多く亡くなりました。

女性たちは、成人女性だけでなく10歳に満たない少女までも、
兵士たちの性的暴力を受け、
心に深い傷を負いました。

兵士として武器を持たされ、
自分の母親を殺すよう命じられたり、
アルコールや麻薬で洗脳されたりと、
肉体的にも精神的にも大きな傷を負わされた子ども達も多く存在します。


この事実を知らないまま、他人事として片づけないでほしい。

まず、知って欲しい。関心を持ってほしい。

そんな気持ちでこの記事を書きました。

ここにあげたことはほんの一部でしかないですが、
皆さんの心に何か残るものがあればと思います。



拙い文章ですが読んでくださってありがとうございました

次回のコンゴ特集は4月6日です!

請うご期待!

(参考、画像出典:テラルネHPコンゴ事業“http://www.terra-r.jp/activity_congo.html”、『ぼくらのアフリカに戦争がなくならないのはなぜ?』小川真吾著)



(おかもと)
**************************************
【 第57回テラ・カフェ 】
「22歳の決断〜新しい選択肢へのパスポート〜【講演/パネルディスカッション】」
NPO・NGOなどの市民団体で働く方々のリアル、その魅力についてお話しします。
【 時 間 】:4月13日(水)19:00~20:30(開場18:30)
【 参加費 】:500円 【 定 員 】:20名
参加をご希望の方は、お手数ですが、下記URLよりお申し込み下さい。
https://goo.gl/a94Su4
Facebookページはコチラ↓
https://www.facebook.com/events/1280313918651634/?active_tab=highlights
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8月特集 未来をつくる

みなさん、こんにちは
インターンの寺西です。

台風が過ぎ去り、暑さが戻って参りました。
天気の変化で、体調は崩されていませんか?
残暑も怖いので、よく寝てよく食べて寝ましょう!!

さて、本日は8月特集
第!!4回!!です

8月の特集はそう、コンゴです
第1回はコンゴ民主共和国とその歴史
第2回は紛争鉱物と私たちの生活
第3回は当会の活動と再徴兵の予防
についてでした!

各回を見たい方は、クリックをどうぞ!

そして今回も、当会の活動についてです。

当会はコンゴ東部地域における元子ども兵及び紛争被害者プロジェクトを行っています
それは前回の内藤のブログからお分かりですね

もう一方で、
コンゴ東部南キブ州における緊急人道支援活動
も行いました

このキブ州のウビラ行政区、ムタレル村において、一般市民が犠牲となる
虐殺が発生し、38名が殺害され、20名が負傷(うち10名が重体)したのです。

そのため、3800世帯の人々が、近隣の村へ非難することになり、
長期の避難生活を強いられました。
いわゆる国内避難民というものです。

近隣の村といっても、頼る知人が居ない、土地、仕事がない人がいます。
そんな人の生活を再建するための資金供与、つまり小規模ビジネス準備金や、
農作物の種子の供与などを行いました。

もし自分が住んでいた町から、
急に避難することになったら。。。
と思うと、頼る人はいたとしても、申し訳ないと思いながら
生活するかもしれない、
生活することも困難かもしれない、と
私は怖いです。

そんな中、
嬉しいニュースです。

みなさまの支援のおかげにより、
避難していたムタルレ村の村人一部が故郷の村に帰ってこれた
そうです!
彼らから、感謝の言葉を頂いています

このニュースを聞いて、
受益者が支援によって自立することができ、
未来をつくったことを聞くのが、
何よりも嬉しいと思いました

今後、嬉しいニュースを聞き、
お届けできるよう、
がんばりたいと思います

本日も読んでいただき、
ありがとうございました

てらにし

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元子ども兵の再徴兵、予防に必要なものとは

こんにちは!
インターンの内藤です

みなさま、お盆休みはいかが過ごされましたか?
私は、1週間ほど農業研修をしてきました
日焼けをして、真っ黒になってしまいました

お盆休みがおわり、
また忙しい日々が続くと思いますが頑張っていきましょう^^♪


さて、本日は今月の特集である
コンゴ事業についてお話したいと思います!

今月の特集日も3回目となりました。
1回目はコンゴ民主共和国とその歴史について、
2回目は紛争鉱物と私たちの生活についてお話しました。

1回目はこちら
「8月の特集☆コンゴ」(8/1)
2回目はこちら
「特集日!コンゴの紛争鉱物と私たち!」(8/4)
をご覧ください。


では、そんなコンゴ(民)にて
当会はどのような活動を行っているのでしょうか?


私たちは主に
元子ども兵や紛争の影響を受けた人々
BHN(Basic Human Needs):人間としての基本的なニーズ
を満たすことができるように支援を行っています。



南キブ州に当会のコンゴ事務所があります。
事務所を支えているのは現地の人々です。


P5102471.jpg


写真右はコンゴ事務所の所長の
テオフィー・チシバンジ

テオフィーはGRAM-Kivuという現地NGOのリーダーでした。
アフリカ駐在員の小川がテオフィーに出会い、
彼らの活動に共感を得たため、共に活動することになりました。


私たちは、コンゴ東部の対象地域の12の村にて、
相互扶助グループをつくり、
農業の技術指導、趣旨や農機具の供与など、
グループのメンバーが紛争下においても
互いに協力し合い、自給食料を安定的に確保することができる体制作りを行っています。

2014年には
グループのメンバーが交代で管理する共同農場、グローブファームを設置しました。
ここで生産された食料は
どこかの村で襲撃があったときに、いち早く食料の支援をできるようにするため、備蓄されています。


●P5102477


これはグローブファームの様子です。
この農場は現地の人々が協力し合い設立されました。


また、元子ども兵や性的暴力を受けた女性や孤児などの紛争被害者に対して、
収入源を確保するための職業訓練
訓練を終了した後、収入向上活動を行っている人々にフォローアップを行っています。

元子ども兵には木工大工溶接技術などの職業訓練を、
女性や孤児には洋裁技術の訓練を実施しています。

彼らは自分のお店を持つことができたり、
公共施設に必要なものの修理や製作を依頼されるなど
仕事を継続することができています。


コンゴ東部では、長年、武装グル―プ(FDLR)による襲撃が続いていますが、
それに抵抗する地元住民らが武装グループを結成し、
今でも、元子ども兵や若者の徴収を繰り返しています



コンゴ事務所所長のテオフィーはこのように言います。



「テラ・ルネッサンスの支援を受けた元子ども兵も10名以上が何度も勧誘を受けています。

しかし、誰ひとり、軍隊には加わっていません。

なぜなら、彼らには仕事があるからです。

木工大工や溶接技術を身につけた彼らには日々の仕事があり、

彼らの多くが今では、養うべき家族を持っています。

徴兵を拒否した彼らは、口をそろえて、

『仕事をして、家族と共に過ごすという生きがいがあるので、武装グループに戻るなどという選択肢はない』

と言います。」


元子ども兵の再徴兵の予防に必要なもの。

それは、若者が働いて生活することができる環境を整えることだと彼は言います。


元子ども兵や紛争の影響を受けた女性や孤児が
自分たちの手で働いて生活し、
前に向いて歩んでいくことができるように
これからも活動を続けてまいります。




本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました


(ないとう)





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