小型武器と世界その3


皆さまお久しぶりです。
インターンのアシザワです

嵐山の紅葉の色付きが今年は少し遅いような
気がする今日この頃です。。。

しかし安定の観光客数...
本当に春夏秋冬
「京都」の「観光」の凄さを実感します(笑)

「観光」とは、読んで字の如く、
「光を観る」こと。
 その「光」とはそこにいる人々の
「誇り」や「自慢」を指し、

光り輝くところに多くの人が集まり
活性化に発展する。と、
ある教授の授業で耳にしたおぼえがあります。

奥の深い分野です。
無限の可能性を感じてしまいます


さてさて、アシザワの最近の興味のベクトル話はここまでとして、
今週も引き続き「小型武器と世界」のお話を進めて参りたいと思います。

そんな今回のサブタイトルは「小型武器と発明家」です。

「発明家」と言うとトーマス・エジソンなど、世の中に新しい
道具を生み出し、人類の発展に貢献した人々を思い描くことでしょう。


「小型武器」=「人を殺すための道具」も様々な「発明家」たちによって
誕生し、進化し、今日に至っています。

この章、「小型武器と発明家」ではそんな発明家たちを
何回かに分けてご紹介していきたいと思います。

現在予定している発明家は、


ミハイル・カラシニコフ … AK-47の開発者としてあまりに有名。

ユージン・ストーナー … 米軍でお馴染みの小銃M-16の開発者。

ヒューゴ・シュマイザー …カラシニコフのAK-47開発に影響を与えた人物。

ジョン・ブローニング … 「天才銃器発明家」と呼ばれる人物。

サミュエル・コルト … 西部開拓時代の回転式拳銃(リボルバー)の発明家。

以上5名です。(紹介順不同)

彼らが生み出したものが一体どんなものでどんな影響を与えたのか、
そして彼ら自身の人物像にも迫っていきたいと思います。

と、告知をさせて頂いたところで本日はここまで。

それでは次回「小型武器と世界」その4「小型武器と発明家」で
お会いしましょう

(あしざわ)
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