コンゴ民主共和国の歴史

皆さん、こんにちは!インターンの辻井です。

本日は特集日。
今月の特集はアフリカ特集ということで、
テラ・ルネッサンスが支援を行っている国の1つ、
コンゴ民主共和国の歴史についてまとめたいと思います。

16世紀まで
現在のコンゴ民主共和国からアンゴラ北部にかけて、
コンゴ族の王国、「コンゴ王国」が栄えていましたが、
16世紀に入ると、コンゴ王国はポルトガルによる征服の時代に入ります。

19世紀
1885年、ベルギー会議により、
コンゴ王国は現在のコンゴ民主共和国と、現在のコンゴ共和国、
そしてポルトガル領に分けられ、消滅します。
コンゴ民主共和国はこれより80年もの間、ベルギーに占領されます。

1960年
コンゴ民主共和国は、ベルギーから独立。
コンゴ共和国として名乗りを挙げます。

しかし、独立後間もなく、コンゴ国内で暴動が発生します。
この暴動は今日では「コンゴ動乱」として知られています。

モブツ政権発足
1965年、ジョセフ・デジレ・モブツ(モブツ・セセ・セコ)
によるクーデターにより、コンゴ動乱は終結。
モブツは大統領に就任し、
30年以上に渡る独裁政治を行います。
国名も、「コンゴ共和国」から
「ザイール共和国」という名前に改名されます。

シャバ紛争
1977年~1978年、ザイール共和国では
反政府組織コンゴ解放民族戦線(FNLC)
による2度の侵攻を受けます。
これにより、それまで勢いのあったモブツ政権は、
徐々にその勢いをなくしていったと言われています。

ザイールからコンゴ民主共和国へ
1997年、反政府勢力である
コンゴ・ザイール解放民主勢力同盟(ADFL)の議長、
ローラン・デジレ・カビラが首都キンシャサを制圧。
モブツは国外逃亡し、ローラン・デジレ・カビラは大統領に就任。
政権はローラン・デジレ・カビラの手に渡ります。
国名も「ザイール共和国」から
「コンゴ民主共和国」に改名されます。

コンゴ紛争勃発
1998年、コンゴ民主共和国東部地域で反政府勢力が武装集結。
これに対し、ウガンダやルワンダをはじめとした近隣諸国は
この反政府勢力を支援し、兵を派遣します。
一方、カビラ政権に対しては、ジンバブエ、アンゴラなどが支援をし、
コンゴ民主共和国へ兵を派遣。
次第に国際紛争へと発展していきます。

1999年、一度は停戦合意が結ばれますが、その後再び戦闘が発生。
数年間に渡り、安定しない状態が続きます。
この紛争は、「コンゴ紛争」と呼ばれ、540万人にも上る死者数
から「世界最大の紛争」と言われています。

しかし、その9割以上は食料や医療品などへのアクセスの制限が
原因となっていて、「忘れられた紛争」などとも呼ばれています。

和平合意から暫定政権成立へ
2001年、ローラン・デジレ・カビラが暗殺され、
彼の息子のジョゼフ・カビラが大統領に就任します。
ジョゼフ・カビラは近隣諸国や欧米諸国との関係の回復に奔走。
2002年には、ジョゼフ・カビラの下で和平プロセスが進展し、
和平合意が結ばれました。

その後、コンゴ民主共和国国内の全勢力が参加する
「プレトリア包括和平合意」が成立し、
2003年に2年間の起源を条件とした暫定政権が成立しました。
現在は、2006年に選挙によって再選され、
2011年にまたまた再選された
ジョゼフ・カビラによる政権が続いています。

コンゴ民主共和国の歴史については以上です。
コンゴ紛争は2002年に和平合意が結ばれましたが、この紛争で、
兵士として戦いに駆り出された子供は3万人以上に上ると言われています。
少女兵の大半は子ども兵として数えられないため、
彼女たちを入れると、その数は3万人どころではなく、
少なくともその数倍には上るだろう
とも言われているそうです。

無理矢理戦いに参加させられたり、性的暴力を受けたりと、
大人兵士たちから理不尽な暴力を受けた
元子ども兵たちの傷の深さは計り知れません。

テラ・ルネッサンスでは、この元子ども兵たちが、
無事に社会復帰をすることができるように、
現地NGO「GRAM(グラム)」と連携し、活動を始めました。
そして現在は、テラ・ルネッサンスコンゴ事務所が開設され
現地のスタッフと共に活動を行っています。

皆さんも、元子ども兵たちの未来への一歩のために、
当団体が行っている支援に関わってみませんか?

詳しくはこちらをご覧ください。

参照:外務省
   コンゴの政治について考える―congotribune
   コトバンク
   テラ・ルネッサンス

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

(つじい)
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この記事へのコメント

衝撃事実拡散

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP、地震」 「HAARP、台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気、自殺、殺人、墜落事故、交通事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織がNSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、米国がやってる犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国の諜報機関(スパイ)のNSAです。CIA(スパイ)が創価を日本統治に利用してるってのもあって、NSAが創価の悪事に便乗して、創価になりすまし、創価を利用してやってる犯罪です

人工知能を活用したレジ不要のコンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能の技術を米国が悪用して、遠隔から地球上の全ての人を、24時間体制で監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から各個人の生活スタイルを24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務を遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

【重要】青森県三沢基地には、 NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。NSAは【国防総省】の管轄で、CIAが大統領の直轄です。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、人工知能が警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストします

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能が被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能が軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAのASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社のASK UL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能が工作してやったもんです

特に創価の活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えます。モチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

これらも人工知能がやってます。人エ知能を悪用した奴に厳しい罰則を与えるような法整備や、多国間での取り決めをしないと、米国が人工知能を使って、これからもやりたい放題やります

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

https://shinkamigo.wordpress.com

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