あなたの心と世界をむすぶ?!テラ・ルネッサンス募金箱


みなさま、こんにちは!
GWも明け、次の連休はまだかと首を長くしているARチームインターンの長久です。
次の連休は7月15~17日(海の日のため)らしいです…遠い…(´;ω;`)
毎日暑い日が続きますが、みなさま気合いで乗り切りましょう!



さて、今日、わたしがみなさんにお話をさせていただくのは、テラ・ルネッサンスの募金箱についてです。

テラ・ルネッサンスでは、『むすぶプロジェクト』、『Send LOVE プロジェクト』の2種類の募金箱を設置しています。
今回はこの中から『むすぶプロジェクト』についてお話しさせて頂きます。
最後までどうぞよろしくお願いいたします!



テラ・ルネッサンスの『むすぶプロジェクト』募金箱は、
「あなたの心と世界をむすぶ」をキーワードに
全国各地、さまざまな場所に置かせて頂いております!


最近ではコンビニやスーパーなど、いろんなお店でも募金箱が置かれ始めて
わたしたちにとっても身近なものになってきたのではないでしょうか?


いきなりですが、募金箱は一番身近にある支援の形だと
わたしは考えています。

実際に現地に行くこと、寄付をすることなどたくさん支援の形はあります。
でも、自分には難しいな、ちょっとできないかな、ってことも多いと思うんです。

でもその難しいな、できないな、を自分にもできる!に変えるのが募金箱だとわたしは思います。

実際に現地に行くことはできないけど、お店に募金箱を置いて
お店に来てくれた人たちに呼びかけることはできる。

たくさんのお金を寄付することはできないけれど、
ジュースを買ったときのお釣りを募金箱に入れることはできる。

こうやって身近なところで支援の輪が広がっていくことで
たくさんの人たちの心と世界がむすばれていくのだとわたしは思います(^-^)





また、テラ・ルネッサンスの『むすぶプロジェクト』募金箱ではいただいた募金の使用使途を指定することも可能です。

「ウガンダの元子ども兵たちの力になりたい」
「カンボジアの地雷被害者たちを救いたい」

「でも実際に行くことはできないし・・・」

なんて考えているみなさま!募金箱という形でみなさまの熱い想いを世界に届けることも可能です(^-^)




ここまで、テラ・ルネッサンスの『むすぶプロジェクト』、そして募金箱についてお話させて頂きました。

みなさん、募金箱を前よりもちょっと身近に感じていただけましたか???

みなさんの心と世界をむすぶお手伝いを『むすぶプロジェクト』ができればうれしいです♪

募金箱についてもっと知りたい!という方はテラ・ルネッサンスホームページから
もっと詳しい説明をご覧いただけます!

以上、インターン生のナガヒサからでした、ありがとうございました\(^o^)/



(ながひさ)

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大槌の春をお届け!!

【 刺し子レポート/2017年4月_Topics.01 】
ー 大槌の春をお届け!! ー


皆さんこんにちは
今見ごろの桜、大槌町も満開に咲いている場所を発見!(^^)!
今日は大槌の桜や町の風景をお届けしまーす。

まずはこちら
大槌町大ケ口の川沿いに咲く桜。

刺し子(170520-1)


高台の城山体育館にも、桜がキレイに咲いていました。

刺し子(170520-2)


今年から身元不明の犠牲者を納めるための納骨堂も立てられています。

刺し子(170520-3)


少しずつですが、住宅、町営アパートなど、建物がちらほら見えるようになってきています。

大槌住宅01

大槌住宅2

この復興住宅へ入居するために、引っ越し準備をしている刺し子さんもいます。


そして今日は、いつも車で通っていた場所を歩いてみるとこのような場所も発見!

代官所跡公園

役場前にあった~、名前は代官所跡公園

気づかなかったあ(^_^;)
所々に公園やグラウンドもできるそうです。

もっともっと復興が進み、一日も早く大槌町が明るい町になることを願います。


ー その他:写真 ー

中心部の元商店街通り、元役場

元商店街

旧役場


上から眺めた大槌町

上から見た大槌町1

上から見た大槌

………………………
記事執筆(2017.04.20)/
大槌刺し子プロジェクト
スタッフ
佐々木 加奈子
 

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カンボジアの好きなところ/インターン滞在記⑩

ソクサバーイ?
(クメール語:お元気ですか?)
カンボジアから、インターンの川島です♪

カンボジア事務所では、毎朝そうじの後に朝礼をします。
議長は一人ずつ順番にまわしていきます。
みんなで音読2


先日の朝礼のテーマは
「カンボジア(人)の好きなところ・誇れるところ」

一人ひとりが自分の思うカンボジアやカンボジア人の
いいところについて話してくれました。


いつもお茶目なクン・チャイは、
親切な文化と嘘をつかないところ
クンチャイ2


この4月から入ってくれたサリアップは、
フレンドリーで、親切で、他の文化を尊重するところ
サリアップ2


ドライバーのソッピアは、
お互いが助け合うところ
ソッピア2


カウンターパートCRDANCEのソクンティーは、
平和を愛し、戦争を嫌い、親切なところ
ソクンティ2


同じくCRDANCE、農業に詳しいスンは、
食べ物を分け合ったり、助け合うところ
今は昔とは少し変わってきているそうです。
スン2-2


同じくCRDANCE、農業専門家のサリーは、
仏教文化が根付いているためお互いを助け合うところ
サリー2


テラルネ建設担当のトゥンは、
アンコール・ワット!世界遺産だから
トゥン2


いつも笑顔のラウは、
親切で、少しの物でもシェアするところ
ラウ2


みんなのお母さん的存在(私が勝手にそう思っている)イェトは、
お互いを愛し、平和を愛するところ
イェト2


現地駐在の延岡は、
笑顔。笑いあうことは大切な平和への一歩
延岡2


同じく現地駐在の江角は、
初対面でもすごく笑ってくれるところ
たい2


皆さんのカンボジアのイメージはどんなイメージですか?
日本や日本人の好きなところ・誇れるところはどんなところですか?

私も、スタッフのみんなが言っているような、
とっても親切で笑顔あふれるこの国の人たちが大好きです。

これからも、カンボジア事業について、
カンボジアの魅力について、たくさんお届けしていきます!

本日もありがとうございました♪

(かわしま)

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カンボジア事業紹介Ⅱ/インターン滞在記⑨番外編

チョムリアップスオー
(クメール語:こんにちは、はじめまして)
インターンの川島です。
今日も元気にカンボジアのことをお伝えしていきます♪

前回に続き、新職員/延岡ブログより、
カンボジア事業紹介パートⅡをお届けしてまいります!

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

現在テラ・ルネッサンスは、カンボジアで大きく3つのプロジェクトを実施しています。

①地雷撤去支援プロジェクト

②地雷埋設地域村落開発支援プロジェクト

③地雷被害者家族の生計向上支援プロジェクト


前回の記事では、上記3つのプロジェクトのうち、
「地雷被害者家族の生計向上支援」の目的、
カンボジアで事業を行う背景をご紹介しました。
>前回の記事はこちらから

今回はこのプロジェクトについて、もう少し踏み込んでご紹介します。


なぜバッタンバン州カムリエン郡か?

カンボジア北西部タイ国境に位置するこの地域には、大量の地雷が埋設された「K5地雷ベルト」が存在していました。これは、大虐殺を行なったポル・ポト政権以降も続いた内戦時代である1984年後期に、国境を閉ざすために地雷を埋められた地帯です。およそ700㎞の地帯に、200~300万個の地雷が埋設されたと言われています。

4.jpg

地図のピンが立っている場所がカムリエン郡です。

この地域で生活をする多くの「貧困層」は自身の農地を所有しておらず、地主の小作人として日雇い労働によって日当を稼ぐか、国境を越えて隣国タイでの出稼ぎにより日当を稼ぐ生活をしています。畑地を所有していても、トウモロコシやキャッサバなどの換金作物を栽培する以外に現金収入を得る手段は限られているのです。

これは地雷被害者をはじめとした障害者も同様です。しかし、彼ら彼女らの中には、地雷事故によって片手や片足、あるいは両足を失ってしまっている人もいます。そのような人たちは、義足をはめて働くことができても、農作業の労働によって義足と患部が擦れ、その傷を治すためにさらに治療費が必要になるなどのリスクを抱えているのです。

加えて、2015年頃より換金作物の買取価格が下落したことで、農家の収入は激減しました。これは当会でも数年前から危惧していた事態でしたが、これが現実となった今、彼ら彼女らはこの状況を打開するための情報や技術になかなかアクセスできず、借金をしてまで換金作物の栽培を続けているのです。

カンボジアは多くのNGOや銀行がマイクロクレジットを提供しており、比較的、借金に対するハードルは低いです。その代わり、月に3%ほどの高い利子がつけられ、一度借りたら借金を返すために新たな借金をする人も少なくありません。そのようにして、雪だるま式に借金が増えていき、担保として居住していた土地を取り上げられてしまう家族がいるのも事実です。そうなれば生活がより一層厳しいものになることは想像に難くありません。

5.jpg
乾燥している大量のキャッサバ photo by Yuki Nobuoka

地面に埋められた地雷を含む爆発性戦争残存物の撤去は、ゆっくりとではありますが着実に進んでいます。しかし、例え地雷撤去が完了しても地雷汚染の脅威による影響は大きく、この地域に住む人々は社会経済的に脆弱な環境の中を生きているのです。


「生計」の向上

このように、厳しい状況下で生活しているカムリエン郡の障害者家族ですが、決して諦めてはいません。その日の食べ物を買うために、子どもを学校へ通わせるために、明るい未来を手に入れるために、今日も必死に働いています。

テラ・ルネッサンスでは、同地域の障害者家族100家族に対して「生計」向上支援を行います。単なる「収入」向上支援では、彼ら彼女らが生活を改善していくのは難しいのが現実です。

日雇い労働でお金を稼いでも(1日あたり約5ドル)そのほとんどを、食費や借金の返済に使います。自給用の野菜などを栽培せず、換金作物のみを栽培する多くの農家は、お米をはじめとする食材を買って来ざるを得ません。ほぼ毎日、市場へ食材を買いに行く人もいます。その場合、数キロ先にある市場まで移動するためのバイクのガソリン代もかかるのです。

このような状況に対して、こう考えています。

いくら収入が増えても、支出がそれ以上にあれば生活は苦しいままです。

逆に、いくら収入が少なくても、支出がそれ以下であれば少しずつでも貯金をしていくことができます

生計向上には「収入を増やす」という視点はもちろん大事です。それと同様に、あるいはそれ以上に「支出を減らす」という視点が大事だと、私たちは考えています。

単に、収入向上のための技術を提供するだけではなく、上記のような視点を持つ機会を提供することも、このプロジェクトにおいて非常に重要なポイントとなります。

具体的な活動としては、家庭菜園での野菜栽培や鶏、牛、やぎなどの家畜飼育、ハリナシミツバチの養蜂などの栽培・飼育技術訓練の機会を提供し、それらを実践できるような環境を整えていきます。その一環として、隣国タイでの研修があったのです。また、家族の収支バランスやグローバル経済に関するワークショップなどを実施します。

このような形で、少しずつ「収入」と「支出」のバランスを整えていくのです。

また、少しの土地で実践可能な家庭菜園や、家の周りでできる家畜飼育を通して、体の一部とともに喪失しかけてしまった生きがいや自尊心を取り戻すことにも繋がると信じています。これらの複合的な農業技術を提供し、トウモロコシやキャッサバなどの換金作物栽培に依存した生活からの脱却を図ります。そして、自らで管理可能な範囲における持続可能な生活を手に入れられるよう、私たちはサポートしていきます。

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地雷によって右足を失った男性 photo by Yuki Nobuoka


カムリエン郡がひとつのロールモデルとなり、まだ地雷撤去が進んでいない地域が抱える潜在的な課題に対する解決策を、本事業で提示できればと思います。

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

まだまだ始まったばかりのこのプロジェクト。

予定通りにいかないこともありますが、
村人、現地スタッフ、日本人、関わるメンバー全員で助け合いながら、進めていきたいと思います。

こちらのブログにて進捗ご報告してまいりますので、引き続き見守っていただければ幸いです。

それでは今日も、素敵な一日をお過ごしください♪

(かわしま)

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カンボジア事業紹介Ⅰ/インターン滞在記⑧番外編


チョムリアップスオー!
インターンの川島です!

本日は、テラ・ルネッサンス新職員/延岡のブログを引用し、
カンボジア事業について、ご紹介させていただきます♪
>延岡のブログはこちら

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

現在カンボジアでは、
主に下記3つのプロジェクトを行っています。

①地雷撤去支援プロジェクト

②地雷埋設地域村落開発支援プロジェクト

③地雷被害者家族の生計向上支援プロジェクト


最終的なゴールはテラ・ルネッサンスのヴィジョンである
「すべての生命が安心して生活できる社会(=世界平和)の実現」です。

上記3つのプロジェクトのうち、延岡が最も関わっている
「地雷被害者家族の生計向上支援」をご紹介していきます。

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事業地のひとつであるロカブッス村の子ども達 photo by Yuki Nobuoka


本事業は、JICA(独立行政法人 国際協力機構)による
草の根技術協力事業(パートナー型)という枠組みで、
2017年4月にプロジェクトを開始しました。

プロジェクトの正式名称は
「カンボジア地雷埋設地域の脆弱な障害者家族への生計向上支援事業」

・・・長いですね。笑
私はインターン生なので頑張って覚えますが、皆さんはへーっと思ってください。笑

そして目標は、
カンボジア王国バッタンバン州カムリエン郡の障害者とその家族の生計向上

この事業によって得られた成果が、
中長期的にはバッタンバン州全体の障害者と、
その家族の生計向上に寄与すると考えています。

そのために、今回の事業では、
テラ・ルネッサンスがもともと活動をしていたカムリエン郡に居住する、
地雷被害者を含む障害者100家族の支援を行います。

私たちの最終的な目的は、「テラ・ルネッサンスが必要とされなくなる社会」です。
その実現のためには、私たちだけでプロジェクトを運営していては意味がありません。
私たちはあくまでも「外部者」であり、現地を1番よく知っているのは現地の人です。
そのため、本事業実施にはカウンターパートという存在が必要不可欠となります。

今回のプロジェクトでは、
バッタンバン州農林水産局
環境を守るための自然農業を主とした活動をしている現地NGO/CRDNASE
(Community Rural Development of Natural Agriculture for Supporting Environment)
をカウンターパートに、協働で事業を実施していきます。

※カウンターパートとは
国際協力事業を行う際に、現地の実施期間、技術の受け入れ先、政策アドバイスの対象となる人や機関
(参考:国際協力NGOボランティアプラットフォーム

将来的には、テラ・ルネッサンスがいなくなっても、
彼ら彼女らが今回の事業を継続・改善していけるようにしていかなくてはなりません。

2.jpg
地雷被害者が使用する義足 photo by Yuki Nobuoka


そもそも、なぜカンボジアなのか?

1960年代後半のベトナム戦争に巻き込まれて以来、
約30年以上に渡る戦闘状態が続いたカンボジアでは、
「悪魔の兵器」と呼ばれる地雷が数多く使用されました。
その数は、推定400万~600万個に及ぶとされ、
埋設密度は世界一と言われています。
>地雷について詳しくはこちらから

特に、大虐殺を行ったポル・ポト政権終結の1979年以降、
ポル・ポト派
政府軍(ベトナム軍とヘン・サムリン政権の連合軍)
シハヌーク派
ソン・サン派
の4派による内戦が勃発し各派が大量の地雷を使いました。

また、ベトナム戦争中、北ベトナムへの重要な補給路であったホーチミン・ルートは、
ラオスからカンボジア東部のジャングルを通っていたため、カンボジア国内も米軍による爆撃の対象となりました。

地雷だけでなく、当時、米軍が使用したクラスター爆弾不発率30%以上と言われ、未だに不発弾として地下に残っています。
さらに歴史を遡ると、第2次世界大戦中にインドシナ進駐をした旧日本軍が使用した爆弾の不発弾が、カンボジア国内でも見つかっているのです。

カンボジア地雷対策・被害者支援機関(C.M.A.A:Cambodian Mine Action and Victim Assistance Authority)の報告書によると、1979年~2016年の間、地雷や爆発性戦争残存物による被害者は、報告されているだけで合計64,662名に上り、その約20%は女性と子どもです。性別や年齢を問わず、 地面に埋設された爆発物による死や負傷の恐怖と、人々は常に隣合わせの生活を強いられているのです。

しかし、紛争による負の遺産を抱え続けている農村部に比べて、都市部の発展には目を見張るものがあります。
主に中国資本で「先進国」さながらの高層ビルや大型スーパーマーケットなどが次々と建設されている一方で、
地雷埋設地域をはじめとする農村部はその経済発展に取り残されている現状があるのです。

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首都プノンペンに建つイオンモール photo by Yuki Nobuoka

-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-

カンボジア事業について、少しでもお分かりいただけましたでしょうか?

次回も、延岡ブログより、もう少し詳しく、
プロジェクト内容をお伝えしてまいります!

それでは本日も、よき一日となりますように!

(かわしま)

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